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考えることの方向性について

いま 色々仕事が重くて
そういうとき どういう風に進めたらよいか
先輩に相談したりしとります。

とりわけ僕の仕事は技術に寄ったものじゃなくて、
「データセンター間の技術依頼のあり方を決める」とか
「共同運用の共通化された部分で効率化を図る」とかとか。
『考える』っていうことが、非常に際立たされたようなのが多い訳で。


で、小宮さんの就活のブログを読んでて
小宮さんも言っているように、就活だけに限らない
「思考のプロセス」「考え方の方向性」「ストーリー」
って言うような 話が出てきて仕事に通じるなって思いました。

↓小宮さんも書いてるし。
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なにもこれは就活に限ったことではない。
この先、いつでも将来のことなどを考えるときには、
いつも共通する考えなんだ。
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仕事では、、、、、
まず仕事の現状を踏まえる。(=事実を集める)
それを改善、上昇、高級化、効率化、成長、精査、1段階上へ持ってくために
どういう方向をとるか。
(どこで困ったことがあるかとか、工数削減が見込めるかとか)
その方向をとる上で巻き込むべき関係者を絞る(ステークスホルダー)
目的の方向に持ってくための評価、切り口、

大体こういうことを 意識しろって先輩に言われました。

小宮さんの話に十分通じるとこがある。

つまり仕事って、就活って通じる部分がやっぱりある。
自分が就職活動の時、こういうことを明確に意識できてたらなぁ。。。
(もっといい ゲフォゲフォッ・・・)

就職活動してる子たちが、小宮さんの話を
しっかり活用できて、実りある就職活動ができますように。
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日常に顧客満足を

5/3→4

夜勤 2日目。


よく駅前とかでティッシュとか広告っていうかビラを配ってるよね。
あれを普段皆はどうしてるんだろう?

広告とかならもらって必要なければ捨てれるんだけど
ティッシュって必要以上にもらっても 捨てるって中々しづらい。
もったいない気がして。

なので、基本的に 配ってる人はスルーして
もらわないようにしてるです。普段ね。



こないだ出会った人は、僕が普段と同様にスルーしようとすると

「もらってくださーい、、、、」

と言っていたのに僕の顔を見るなり、

「もらってちょ♪」

こう来やがった。
(そいつは男)


もちろんもらったさ。
すごい速さで手を出したさ。
こいつはいずれ店長になる男だ と思わされたさ。


「もらってちょ」の台詞が一般受けするかどうかは置いておいて、
なぜ僕に対してだけ言い直してまで 渡したか?
(ビラはファインディング・ニモ」のDVDの広告)


とりあえず こういう工夫はビジネスでも大事だと思う。
今度、メールで使ってみようかな。

「よろしくお願いします。」
じゃなくて、
「よろしくやってちょ♪」
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相対的身長としての世界観論

5/2→3

夜勤1日目(全3日)

水泳を12年ほどやっていて、水泳
その日の調子がいいと、「体が浮いている」状態で、
調子が悪いと「体が沈んでる」状態 っていう風に表現したりしていて飛行機

僕の中では「浮いてる」っていうのは、
水をしっかり支配できていて、どんな波にも崩されないサーフィン
絶対の水位と体位をキープしている状態だっていう意味合いを
含んでるって 思ってる。野球
っていうか、僕は言葉をそういう意味で使ってる。
(世間から「浮いてる」訳じゃない。)


朝起きて、学校とか会社に行くときに
なぜか背が高くなったような錯覚があって植物
「浮いてる」ようで スピードが上がってたり
世の中が少し手に取り分かりやすくなったような思い込みと
妙にハイで World is mine なような曲が流れたりすることがあってCD

今日がそれ。晴れ
(夜勤なので 起きたのは夜だったけど)


ここ最近 しばらく落ち込むことが多々あったりはしたけれども
久々にこの感覚が体に入ると、運動をしてた頃のリズムが蘇ってきた感じ。

季節の変わり目を経て、ようやく体に 自分が馴染んだ感じ。


数週間前から山積みのタスク
  +人に押し付けられた仕事
  +社内試験のための膨大な範囲の勉強
  
とか色々あって、珍しくだいぶ集中力が上がってる状態だからかな?


という感じで なにやら どうも 調子がいい♪
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コーチ論


たとえば、ちびっ子に粘土を一塊渡して、
「さぁ、宇宙往還機を作ってみるんだ!」と言ったとします。

ちびっ子は頑張って、粘土をこねて見ますが
まず最初の問題として”ウチュウオウカンキ”を知りません。

それでも見よう見まねでニュースでチラッと見たり
人が話しているのを聞いたり、
あるいは 偶然読んだ本に載っていて 見たりして
ノロくても ちょっとずつ形を作り始めます。

ある程度、自信はないながらも ちびっ子は作ったものを
信用できる人に見てみてもらいたくなります。
その時、粘土造形を見た人が、

「おいおい、ちゃんと細かいところ見なさいな。
 これじゃ、新幹線かペットボトルじゃないか、、、
 本当の形はね、羽があって、窓がいくつで、エンジンが・・・」

ちびっ子は2行目をいわれた段階で、既に話を聞いてません。
というか、すでにそれ以上形を作ること、
ましてや、粘土そのものも嫌いになってしまうかもしれません。

例え作ったものが完成には遠くても、それはまだ「途中経過」

「おー、だいぶ形になって来たねー、
 うん、その方向で行けばいいと思う、
 また 見せたくなったら見せにおいでね、
 ここはどうして こういう形にしたの??、、、うん、そうか
 なるほど、ここはどうして???」

だけでいいです。
そしたら ちびっ子は、成果を認められて自分でもう少し作ります。
ちびっ子が自分で気づいて「窓いくつ?」「羽どんな形?」って聴くでしょう。
そしたら 答えてあげればいいです。
ちびっ子もゆっくりと 自分がどうしてその形を作ろうとしてるか
理解できてくるはずです。


そう、こんな感じで話を聞いてあげてください。

というか こんな感じで僕の話も聞いてください。



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